投稿日:

雑誌『宝生』にエッセイを書かせていただきました

雑誌『宝生』80号(2023年1・2月号)

能楽シテ方宝生流の会誌『宝生』80号(2023年1・2月号)に、能楽と郷土を知る会の朝原がエッセイを書かせていただきました。

雑誌『宝生』の関係者の皆様には、このような機会を賜り、深く御礼申し上げます。ありがとうございました。

「能楽の地域性を追求する」というタイトルで、兵庫県神戸三田地域と宝生流の歴史的な関わりを紹介した上で、私が能楽の地域性に期待していることを述べてみました。お目だるいかとは存じますが、ご笑覧いただけましたら幸いです。

『宝生』の購入方法については、宝生会サイトの「雑誌『宝生』のご案内」をご覧くださいませ。

雑誌『宝生』80号(2023年1・2月号)目次

この記事を書いた人

朝原広基

「能楽と郷土を知る会」代表。ネットを中心に「柏木ゆげひ」名義も使用。兵庫県三田市出身・在住。大学の部活動で能&狂言に出会ってから虜となる。能楽からの視点で、歴史の掘り起こしをライフワークにすべく活動中。詳細は[プロフィール]をご覧ください。

コメントを残す

*

CAPTCHA